信仰の変化〜ネフローゼ入院遍〜 

こんにちは〜

最近ふと思うんですが、この4年間で自分の信仰が変わったなぁって思わされています。

そして救われてから今に至るまで振り返ることがあるんです☆

でなんですが、そういうことで、今回それを思い出す意味も込めて、それを分かち合うこととします。

でも実は今回の記事の記事、以前にも同じ様なことを書いたことがあるので、またかって思われるかもしれません。

ごめんなさい、赦してください466

それと尿の事を書いているので、不快に感じた方、お許しください466

  

さてさて、では分かち合いますね〜257266

14歳、中学3年の冬に本当に不思議な経緯でイエス様と出会い、救いに導かれ、高校、大学といろんなことがありました。

大学生の時、ネフローゼ症候群という腎臓炎の一種の病に犯されました。

その当時、キリスト教のキャンプで献身することを決心し、本当に燃えていました。

でもその年の9月、ちょうど今頃少し前です、突然に倒れたのです。

その年の9月の半ば、急にやたらと喉がかわき、脱水症状を起こすことが度々ありました。

そしてガブガブ水を飲み、喉を潤すと、喉の渇きは潤されました。

でも、それと同時に体がどんどんと太っていったのです。

そして疲れが出てきていました。

その時はおかしいなぁ〜って思ったんですが、でも疲れなんて何日かすれば取れるだろうって思っていました。

でも取れなかったんです。

逆に疲れがたまるし、体は太るし。。。。

変な話ですが、その月、2回もしゃぶしゃぶとすき焼きが食べ放題のお店に行って、思いっきり食べたので、太ったのもそのせいかなって思ったんです。

で、まずいっって思い、腹筋とかやったんですが、不思議と余計に体重が増えました。

で、その時、尿が全く出なかったんです。

そして強引に出すと、チョロチョロっていうぐらいに、ほんの少しだけ出ました。

で、自分の尿を見ると赤っぽいというかワインレッド色だったんです。

そして体はどんどん太っていきました。

  

さて、変な話なんですが、ズボンのボタンがある時とまらなくなりました。

それでこれはまずいと思い、それで初めて何か変だって感じ、病院に行ったんです。

病院に行くと、お医者さんが目を丸くして驚いていました。

そして「おしっこはどれくらい出ますか?」とか「おしっこの色は何色ですか?」とか聞かれ、出ないこととワインレッド色ということを伝えると、驚きが増し、「急いで尿検査と血液検査をしますので、ともかく安静にしていてください!」って言われました。

そして数日経つと電話が病院からかかり、病院に行くと、先生から「ネフローゼ症候群だ」って言われました。

そして紹介状を書いてもらい、緊急入院となりました。

  

さて病院に入院したとき、自分がどういう症状かということをきちんと把握していませんでした。

当時燃えていたので、入院したら聖書をどれだけ読めるんだろうって思ってました。

ある人が入院をして、その方は入院中聖書をむさぼり読んだという証しを聞いた後だったからです。

入院自体わかってなかったんです。。。。

  

さて入院は最初緊急入院だったので、初日だけ個室でした。

そして二日目からは大部屋、4人部屋に移りました。

入院すると何度もレントゲンを撮り、いろいろな検査が始まりました。

段々とそれに疲れてきて、燃えていた心も冷えていきました。

それと共に顔も笑いから苦痛へと変わっていきました。

   

後で分かったんですが、その時、体に水が溜まって、なんと肺まで水が溜まっていたんです。

だからあと一歩で脳まで水が溜まるところでした。

そうしたら命もあぶないであろうと言われていたんです。

   

さて、治療が始まりました。

ともかく肺まで溜まった水を取り除かねばということで、最初利尿剤を飲みました。

効果なしです。

そして利尿剤の注射、それも効果なし。

そして利尿剤を点滴することとなったんです。

一日に約5〜6回利尿剤の点滴が始まりました。

何度もするので、欠陥に針をさしっぱなし状態にしました。

そして利尿剤の点滴スタート。

この点滴が辛かったんです。

点滴をするともの凄く気持ち悪くなり、吐き気を催しました。

七転八倒し、こらえにこらえて点滴をしました。

そして点滴が終わると、急いでトイレに行き、出ない尿を数滴気合いを入れて出す、すると少し楽になり、吐き気が治まりました。

これを一日に何度も何度もしたんです。

だから本当に疲れ果てました。。。。

   

それプラス投薬治療です。

プレドニンというステロイド剤の一種の薬を一日に12錠飲みました。

その他に胃薬や利尿関係の薬を何錠も飲みました。

このプレドニン、魔法の薬と言われています。

ホルモン剤の一種なんですが、副作用がとっても怖いんです。

鬱になるし、ムーンフェイスって言って、顔がパンパンにふくれるんです。

今もその時の写真を持ってますが、ふぐみたいな顔になっています。

利尿剤の点滴プラスプレドニンで完全に心身共に参ってしまいました。

  

いつもムッとしていて、神様に文句ばっかり言ってました。

まるでゴミ箱みたいに。。。。

ほんとに疲れ果てました。

  

そんな中、一ヶ月程経った時です。

「あれっ?」っていう事がありました。

当時毎日朝体重とウェストを測ったんです。

その一ヶ月変化は殆どなく、凄く体重が増えて、体中むくみ、ぷく〜ってふくれあがっていました。

で、きつい治療が続いたんです。

そして一ヶ月後のある日のことです。

毎日何気なく手帳に体重を書き留めていました。

そしてある朝、一つの事に気付いたんです。

  

ある日から変化があったんです。

何と一キロずつ着実に体重が減っているんです。

一ヶ月くらい経ったころから!!!!!!

  

ぼくは声が出ないほど驚きました。

ぼくは神様に散々文句を言いました、「神様、私はこんなとこで寝てる場合ではありません。あなたの為に仕えなければならないんです。それなのにどうしてですか!!!」ってね。

そうやって文句ばっかり言って、まるで神様をゴミ箱みたいにしていたのに、神様はそんなぼくを見捨てず、癒してくださっていたのです。

余りのショックに言葉を失いました。

溜まらなく涙が出ました。

嬉しくてしょうがなく、クリスチャンの友人に用事があって電話をしたとき、その証しをしたのです。

するとその人は「いやぁ、病人から励まされるなんて初めてだ」って言われました。

入院患者のおばあさんがぼくの病室の前を通ると、ドア越しから「お兄さん、あなたの顔を見てるとお月様みたいね。何かすごく輝いてるわね」って言われたんです。

  

当時よくこんな賛美を一人病院の中でしていました。

   

343私は主に触れられて 新しく変えられた。
イエスの恵み ほめ歌おう、 私は変えられた。

イエスの恵み イエスの愛 何ものにも代え難い。

主を愛して 主に仕える 新しい心で
イエスの恵み ほめ歌おう 私は変えられた
343

  

今でもこれを口ずさむと当時のことをまざまざと思い出します。

主の愛に触れられて、新しく変えられたと言ってもいいくらいの喜びでした。

そして着実に減って、尿もある時からもの凄い量が出るようになりました。

当時トイレに尿を溜めていたんですが、大きなビンに入り切れないほどの量です。

ウェストもどんどんと減っていきました。

そしてみるみる痩せていき、体が軽くなりました。

  

薬も少しずつ減って、ステロイドも12錠から10錠、9錠、8錠、6錠となりました。

そして退院となったのです。

それは入院生活4ヶ月後のことです。

入院は本当に苦しくて長い4ヶ月でした。

鬱となってしまい、気持ちが沈むことも多かったです。

そういう中で主が働かれ、癒されて生還したのです☆

  

今でもこの入院の恵みは本当に感謝としか言いようがありません。

主の恵みや愛を肌で経験した時でした。

   

変な話ですが、その当時トイレに行く度に「今まで当たり前って思って排尿をしたけど、当たり前じゃなく、これも恵みなんだな」って思いました。

そしてトイレに入る度にドキドキして、心の中で「今回もおしっこを出してくださって感謝します」ってお祈りしていました。

これほど本当に嬉しかったんです。

  

主は素晴らしいですね〜221

ただただ主に感謝です☆

ハレルヤ〜465

 

ということで、とりあえず今日はここまで。

次回は退院後について書きますね。

お楽しみに〜

ではでは257463
    

   
    
 
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エリヤの信仰 

こんにちは〜(^o^)

今日はうちの方は昨日までと違って、少し涼しいです(^o^)♪

でも空を見るとちょっとどんよりしていて。。。

朝からどんよりだと、気持ちもすっきりしませんね(^o^;)

でもどんよりであってもなくても、主の太陽はカンカンに照ってますから感謝です☆

  

さてさて、今朝ハーベストタイムをテレビで見ました。

先週、今週とイスラエルツアーの収録ビデオが放映されたのですが、

「カルメル山」という山からの内容でした。

このカルメル山、旧約の預言者エリヤがバールという偶像を信奉する預言者たちと戦った場所です。

  

先週は「約束の地」についてで、この地域、日本と逆で夏は全く雨が降らず、冬になると雨が降るという地形だそうです。

そして約束の地は確かに恵み豊かで、果実が豊かにあり、乳と蜜の流れる地です。

しかし同時にエジプトとバビロンに挟まれていて、彼らの通行路、いつどうなるかわからないという危険な地域でもあるのです。

だから彼らが神様に信頼し、第一とし、偶像を排除して、主のみを礼拝している時は守られ祝福されるが、逆に偶像礼拝をし、自分たち人間を第一とする時は危険にさらされてしまいました。

雨も祝福されているときは冬から春に雨が降るんですが、逆の時は全く降らず、干ばつとなってしまう。

このように祝福であると同時に信仰が試される地でもあったのです。

  

そして今日はカルメル山でのエリヤvsバールの預言者たちとの戦いについて。

3年間も雨が降らず、イスラエルの主要産業であった農業に影響を与えていました。

それは、当時の王様であったアハブ、そしてその妻である罪深く悪しき女イゼベルがバールという偶像を礼拝し、イスラエルを罪に陥れたからです。

  

そういう中でエリヤがバールの預言者たちと戦ったのです。

捧げものである二頭の雄牛を用意させ、それをたきぎの上に置き、それに火をつけさせず、バールとエリヤの信じる神様、どっちが火をつけるか、人ではなく、どちらかに火をつけて燃やしていただこうということとなったのです。

そしてバール信仰者たちが踊りながらバールに火をつけてもらうようにお願いし、礼拝したが、全く火がつかなかったです。

そしてエリヤが祈るとなんと火が天から降ってきて、全焼のいけにえとたきぎと、石と、ちりとを焼き尽くしたんです。

しかもエリヤが祈るとき、なんとたきぎのみぞに水を沢山注いで、常識で考えたらまず燃えないという環境を作ったんですが、そのみぞの水もなめ尽くしてしまったんです。

  

そしてその後、エリヤが祈ると、最初手のこぶしほどの大きさの雨雲があらわれ、その後雨が降ったのでした。

  

しかし、その後、エリヤは悪しき女イゼベルの攻撃を恐れて、ベエル・シェバというところまで逃げて行ってしまいました。

孤独に襲われたのです。

でもそういう中で主は仲間が7000人いると示し、彼を励ましたのでした。

  

聖書の内容はこんな感じで、そこから中川先生がメッセージをされたんですが、その中でいろんなことを考えさせられました。

カルメル山での戦いは大昔の出来事だけではなく、今日の我々の生活においても起こってるんだなって感じました。

約束の地は神様を第一とし、神様から必要を求めた時は必要が満たされ祝福されましたが、逆に自己中心で目に見えるものに頼ると雨も降らず、敵の脅威にさらされます。

同じ現象が今日のぼく自身の歩みにもあるなぁって思わされました。

  

世の中の現象や多数派の意見や偶像に流されるのではなく、たとえ少数であっても語るべきことを語る、これが大切なんですね。

そして時代がどうであっても、環境がどうであっても、主を第一とする。

エリヤの祈りに応え、いけにえのたきぎに火をつけて、雨を降らせた神様は、ぼくの祈りにも応え、必要を満たしてくださる。

主がすべてを備えてくださる。

ここに立ち、いろんなものに目を置かないことなんですね。

  

現実を見ると、いろんな不安要素があります。

将来大丈夫かな。。。

仕事とか結婚とか、年齢とかいろんなことを考えると駄目なのかな。。。。

そうなったらどうしよう。。。。

時々、さっと突然そういう思いというか声が内側から聞こえてくるんです。

突然にね。

これは敵であるサタンがささやいているっていうことはわかっています。

だからこの戦いがぼくの思考の中で起こることが時々あるんです。

その度にイエス様の御名で退けているんですけどね☆

   

今日、カルメル山でのメッセージを聞き、エリヤの信仰だなって改めて感じました。

エリヤが孤独に襲われた時、主は7000人もの主を信じる人を見せられたように、

ぼくも孤独じゃないんです。

主がぼくの内におられ、主に信頼する時、必要なものはすべて与えられるんです。

  

イエス様がぼくの内におられ、この一日も内側から励まし、自分を第一とせず、主を第一と出来る恵みにただただ感謝です。

今日は礼拝、この素晴らしい主を心から礼拝します☆

ハレルヤ、感謝します☆

  

そう、今回テレビを見ていて、イスラエル、行きたいなぁ〜って思いました。

聖書の世界を実際生で体感したいですね。

ではでは(^▽^)/~~~~~ 

   

   

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みことばに留まろう☆ 

こんにちは〜

このところ、急に暑くなって、空を見上げると、今8月?って思ってしまいます。

なんかこれから夏休みとか、夏休みまっさかりっていう気分になっちゃうのってぼくだけかな

曇りでどんよりが続いたせいか、確かに暑いけど、濃いスカイブルーの空とサンサンと照らす日差しを見るとなんかホッとします。

と同時に遊びに行きたいなぁ〜とか、海行きたいなぁ〜って思ってしまいます

   

  
さてさて、最近いろいろと主との交わりの中で感じていることがあります。

あなたは常にわたしの避けどころ 
敵に対する力強い塔となってくださいます
 あなたの幕屋にわたしはとこしえに宿り 
あなたの翼を避けどころとして隠れます 
詩篇61:4〜5
    


わたしの魂は沈黙して、ただ神に向かう 
神にわたしの救いはある
 神こそ、わたしの岩、わたしの救い、砦の塔
わたしは決して動揺しない 詩篇62:1   
 


   
上の二つのみことば、最近与えられたみことばです。

前回のスィーツバイブルの記事を書いて以来、みことばに留まるということについて思い巡らしています。

イエス様が語られたみことばに留まり、その語られたお方の中に入る。

そこに信頼して、そのみことばの中で休む。

  

ある日、いろんな恐れとか不安とか、いろんなものがふっと頭をよぎったんです。

でも、そういう時に詩篇をちょうど読んでいて、上のみことばをそのまま祈ったんです。

すると何とも言えない平安で満たされ、

「大丈夫だ!

普通で考えたら不安だ。ペテロが水の上を歩くようなもの、嵐の中の舟みたいなもの。

でもその舟の中にはイエス様がおられるんだ。

イエス様は舟の中で枕して眠っておられる。だからぼくも眠ろう。

何か綱渡りみたいな歩みだなぁ〜、でもイエス様が支えてくださってるから大丈夫!

人には出来ないけど、イエス様は何でも出来る。

このお方がぼくの内にいてくださっている。

だから大丈夫!!!

ハレルヤ、主よ、感謝します☆」

  

そんな思いが起きてきたんです。

将来のこととか、今後のこととか、確かに普通で考えたら不安要素だらけ。

イエス様を受け入れない人たちは可哀想だなぁ〜って思う。

だってイエス様がせっかく助けの手をさしのべてるのに、それをいらないって拒んで苦しんでるからね。

でもイエス様の中で休めること、これは本当に感謝☆

「人には出来ないことも神には出来る」とおっしゃったイエス様のみことばに留まり、その中で休みます。

時々敵がささやいて来ます。

その時一瞬ドキドキってしちゃいます。

でも感謝、一瞬だけです。

しかも主の御翼の中にいるので、そのことばで振り回されていません。

  

そうそう、この間不思議なことがあったんです。

仕事をしていると、急に思いが来たんです☆

「これから大きな変化がある。一つ一つ門が開かれていく。働きの門が、結婚の門が、開かれていく。今年の終わりにかけて期待するように」って。

何かウキウキしちゃいまいsた(^o^)♪

主は素晴らしいですねぇ〜☆

  

主の御手の中で、主と一つとなり、内におられるイエス様と交わりながら、イエス様とラブラブな関係の中にいると、恵みが多いですね。

イエス様も「何よりもまず、神の国と神の義を求めなさい。そうすれば、これらのものはみな加えて与えられる」っておっしゃっています。

そう加えて与えられる、加えてくださるものの大きさにただ感謝です☆

忠実にイエス様を第一とし、イエス様の御翼の中で休み、みことばに留まる、

キリスト依存生活です☆★☆★

実はこれ程の恵みはないんですよね〜。

つくづく感じます。

  

ほんとに主のみことばに留まること、これは大切ですよね☆

そんなことを思わされている今日この頃でした(^o^)♪

ではでは

  

  

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ただいま〜〜〜☆ 

こんにちは〜

先週の金曜日、無事にハワイから帰って来ました☆

体調を崩したのではなかったんですが、日本に帰ってから生活のリズムを掴みきれなくて、結果、日本に帰ってから約一週間、前回の記事からは約2週間も野放し状態でした

これからまた復活して、ちょくちょくと書きますね☆★☆★

   

さてさて、今回ハワイに行って、一つのみことばが示されたので紹介しますね。


力を捨てよ、知れ

わたしは神。国々にあがめられ、この地であがめられる。(詩編46:11)


  

このみことばにあるように、力を捨てて、ただ主をあがめ、主を楽しむ、

そのことをずっと示されていました。

  

今回、ハワイに6日間行って来ました。

ずっと天候が良く、濃いスカイブルーで、日本がずっとどんよりと曇りだったので、余計にホッとしました☆


海に行ったりもしました。 

海は水が澄んでいて、ものすご〜〜〜く綺麗で、魚とか水から見えるんです☆


この6日間、レンタカーを現地で借りて、いろいろなところを周りました。


ほんと、ゆっくりして来ました、感謝です\(^O^)/ 

詳しくはこちらをクリックしてください。スライドショーのページが開かれます☆

   
     

観光もいろいろしたんですが、それと同時にいろいろな人と出会いました。

数名のクリスチャンの兄弟姉妹とずっと一緒の行動だったので、いろいろ交われて感謝でした。

でもそれと同時に現地、ハワイのクリスチャンの方々と出会い、その人たちといろいろと交わりました。

それは偶然ではなく、もともと主催してくれたハワイから日本に来ている日系人の方の友達を紹介してもらい、その人たちと食事をしたりしてゆっくり交わったんですが、その人たちの信仰を通してとっても励まされました。

その他に日系人の牧師の方と、これは本当に偶然というか、主の導きでお会い出来ました。とってもユニークな方で、もう少し交わってお話ししたかったなとも感じました、

   

そういう中で感じたのが上のみことばなんです。

力を捨てて主をあがめ、主を楽しむ☆

ハワイのクリスチャンの方々と接して共通しているのが、そういう感じなんです。

ハワイという環境からもあるのかもしれませんが、でもハワイで感じたのは「自由」なんです。

  

面白いのは、食事をするためにレストランに行ったんですけど、ウェートレスの人とか気軽に話しかけて来るんです。

仕事っていうよりも、お客さんと楽しんでいるっていう感じ。

スーパーとかに行っても、レジのところで機械的にやるんじゃなくて、お客さんと会話してるんです。

これは不思議だし、面白いなぁ〜って感じました。

  

でも今回、本当にこの「力を捨てて主をあがめる」、これが本当に大切なんだなぁ〜って感じました。

将来の働きも、イエス様の暖かいいのちある流れが自由に流れていて、その中で力を捨てて主をあがめ、主を楽しみ、そのいのちある流れをみんなで楽しむ、そんな教会を開拓出来ればって思わされ、祈らされます。

  

そうそう、それとですが、今回もう一つ感じていたことがあるんです。

それは体調のこと。

2年前まで下半身全体に痛みがとても強くあって全く動くことが出来なくて、杖を遣ってやっと動けた状態だったんですが、それがあの狭い狭い飛行機に7時間乗っても何ともないし、ハワイでアクティブに動いても何ともない。

これって完治したっていうことですよね〜☆

そう、癒されたんです。

その恵みを強く強く感じていました。

きっとこれからの数ヶ月、何か大きな恵みの扉が開かれるのかなって主に期待しています。

主が一つ一つの扉を開いてくださり、新しい道へと導いてくださる。

ほんと感謝だなぁ〜って感じます。

   

今回のハワイもいろんな出会いがあって、ただの観光旅行だけじゃなくて、出会いの旅だったような気がします。

そしてこれからも主にある出会いがきっと用意されているんだろうなぁ〜って感じです。

どんな人と出会うんだろぉぉぉ

ただただ主に期待します☆


今回、いろんな意味でハワイに行けて本当に感謝でした。

でも、またハワイに行きたいなぁ〜

まっ、来年も行こうって誘われているし、祈ろうっと☆

ではでは

  

  

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ハワイはわいハワイ♪〜勝利の旅行〜 

こんにちは〜

実は今日、9月1日からなんですが、ハワイに行って来ます。

教会にハワイから来た日系人の方がいて、その方が誘ってくださってのことです。

海外には何度か行ったことがあるんですけど、実はハワイは初めて。

飛行機で約6時間だから、そんな遠い訳じゃないんですけど、でもワクワクしています。

海もあるし、思いっきり楽しめればなぁ〜って思ってます。

  

実は海外旅行自体久しぶりなんです。

腰を悪くして倒れて以来、海外も国内も旅行らしい旅行には全く行っていませんでした。

それが7月には伊豆大島に行ってきて、今回9月はハワイ。

主の癒しの中での旅行なんだなぁ〜ってしみじみ感じて感謝しています。

 

このハワイ、どんなことが用意されているんでしょうね。

いろんな出会いがあり、恵みがきっと用意されていることと思います。

特別なことをやるわけでもないし、未だプログラムが殆ど無いという旅。

主の導きの中を自由に楽しもうと思ってます。

   

また来週末帰ってきたら、報告しますね☆☆

ではでは

   

    

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心の底から賛美して喜び勝ち誇ろー☆−(−_^) 

こんにちは〜

8月31日のリビングライフは、旧約聖書のゼパニヤ書3章14〜20節でした。

で、そこの箇所から心に響いたみことばがあったので、今日はそれを分かち合います☆

  

少し長いんですが、ゼパニヤ書3章14〜18節です。



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シオンの娘よ。喜び歌え。

イスラエルよ。喜び叫べ。

エルサレムの娘よ。心の底から、喜び勝ち誇れ。

  

主はあなたへの宣告を取り除き、あなたの敵を追い払われた。

イスラエルの王、主は、あなたのただ中におられる。

あなたはもう、わざわいを恐れない。

   

その日、エルサレムはこう言われる。

シオンよ。恐れるな。気力を失うな。

   

あなたの神、主は、あなたのただ中におられる。

救いの勇士だ。

主は喜びをもってあなたのことを楽しみ、その愛によって安らぎを与える。

主は高らかに歌ってあなたのことを喜ばれる。

   

例祭から離れて悲しむ者たちをわたしは集める。

彼らはあなたからのもの。

そしりはシオンへの警告である。





☆++☆++☆++☆++☆++☆++☆++☆++☆++☆++☆++☆   


このみことば、一言で言えば、「主が刑罰を除かれ、敵を取り除かれたのだから、声高らかに賛美せよ、勝ち誇れ」と言っているのです。

これ、読んでいてピンと来た方も多いと思います。

そう、まさにイエス様の預言ですよね☆☆☆☆☆

イエス様が架かられた十字架、この十字架によって罪は完全に贖い取り除かれ、今や自由とされ、そのイエス様は私たちのただ中におられる。

もう罪によって責め立てられることはない。

恐れに振り回される必要もない。

私たちはイエス様の十字架によって完全に自由なんです

  

前回の記事でチャールズ・スタンリーという方の「御手」というタイトルの文章をアップしましたが、この恵みの土台に立っているかどうかが全てなんじゃないかなと思います。

ぼくたちがこの十字架の恵みの高さ・長さ・深さ・広さがわかればわかるほど、心の底から喜び勝ち誇っていくんですよね。

もっともっとイエス様の恵みの中に入り、十字架を見上げ、このイエス様を心の底から思いっきり喜び勝ち誇りましょう!

ハレルヤ、主よ、感謝します☆

今日から9月、早いもので今年も後三分の一、4ヶ月です。

これからの後半、深く深く主を仰ぎ、十字架の恵みの中に浸り、心の底から思いっきり喜び楽しむ、勝利の中に浸され喜び勝ち誇る歩みをしていきましょうね、お互いに。

そして年末、12月31日、ご一緒に心の底から喜び勝ち誇る締めくくりとしましょー!

ではでは(^▽^)/~~~~~

   

   

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賛美によって勝利☆♪☆ 

こんにちは〜

早いもので今日から9月ですね。

気付いてみたら、またまた一週間以上穴を空けてしまいました

もう少し頻繁に書きたいなぁ〜って思ってるんですが、どうしても時間が上手く仕えなくて。。。

でもこれからはまたちょくちょく書きますね。

 

なんか暑い暑いと言っていたのが嘘のように、急に涼しくなって、とはいうもののまだ暑いには代わりないんですけど、でもあの猛暑はどこに行っちゃったのっていう感じですね。

あの凄い暑さの時は、頭がボ〜っとしていて、頭が回らないっていう感じでした。

会社でも冷房ガンガンで普段は寒いのですが、全然寒くない!!!

凄かったんですね〜

でもそうこうしている内に涼しさがアップして、半袖ではいられなくなるんでしょうね。

そして季節が移り変わって行く。。。

何か月日が流れるのが早いなぁって感じます。

  

さてさて、今回は、8月31日分のリビングライフに載っていたエッセーがとても良かったので紹介することとします。

以下の内容です。

   

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喜び泥棒の退治

良い羊飼いであるキリストは、御自身の羊の群れのよく面倒を見て守り、豊かな人生へと導かれます。

これが本当なら、何故私たちはすぐに喜びを失うのでしょうか?

何故苦しい日々が続くのでしょうか?

疲れ果てて生気がない一日を過ごす自分を見つめるとき、一つ覚えておくことは、その裏にはサタンが狡猾に潜んでいるということです。

    

C.S.ルイスは、「悪魔の手紙」で「沈滞と渇きの飼い葉おけ」に囚われているクリスチャンを攻撃するサタンの戦略に関して話しています。

サタンは、小さな悪魔ウォームウッドとの会話で彼の戦術を描写します。

「その中にいる人間たちは感覚的に誘惑出来るいいチャンスを与えてくれる。

・・・・そいつの内側がつまらなく、冷え冷えとして、空っぽになっているとき、我々の攻撃が成功するチャンスも増えるのだ。」

   

悪質かつ効果的な戦術で私たちの喜びを妨げるのは、サタンが持つ闇の武器倉庫にある一番強い武器の一つです。

主が私たちに許された権利である喜びを奪おうとするサタンの企みに、一番効果的に対処する方法は、罪とサタン、そしてすべての悪に打ち勝ったキリストを賛美することです!

   

カルバリーの丘で罪と悪に勝たれた主を賛美するとき、それは、主の流された血潮による勝利をサタンに思い出させるのです。

主の勝利を賛美することは最も効果的です。

それは霊的な真理を行動に移すことだからです。

   

サタンは私たちの喜びを邪魔するために、絶えず挑戦してくるでしょう。

しかし、既に勝利されたキリストの強い盾の中に立っていれば、彼らは決して私たちの喜びを奪っていくことはできません。

ー 御手/チャールズ・スタンリー ー





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主を賛美する大切さ、この文章を読んでつくづく感じさせられました。

私たちが主の勝利の上に立っていない時って、現実的な部分が見えてきたりして、「大丈夫かなぁ〜、こんな状態じゃ駄目だ。。。 もっとがんばんなきゃ」っていう思いが恐れの内に出てきます。

といいつつ、これ、「私たち」じゃなくて自分の事なんですけどね(^o^;)

  

この文章を読んで、改めて主の土台の上に立っていないと、簡単に喜びが奪われちゃうなって痛感しました☆

いつも主のみことばを味わい、主御自身の恵みと喜びの臨在に浸していただいて、その臨在を楽しむ歩みをしていきたいですね〜

そして主をもっともっと賛美して楽しみたいです☆

この9月、主を賛美する月としていきましょー

ではでは

   

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